土佐山の旬 雷乃収声

2013 .09 .27

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秋分(しゅうぶん) 9月23日(月)

太陽は真東から出て真西に入り、春分と同じように、昼と夜の長さが等しくなります。秋分の日とその前後三日間を合わせた七日間が

、秋のお彼岸です。

 

第四十六候 雷乃収声

       (かみなり すなわち こえを おさむ)

「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉どおり、残暑も落ち着いて秋らしい爽やかな陽気に包まれる頃です。空の様子も夏とは異なり、雄大な雷雲の代わりにもこもことした鱗雲が現れます。夏に大暴れした雷さまも長い休みに入りますが、日本海側ではもうしばらくたつと今度は雷起こしの雷が冬将軍を連れてやってきます。

 

 

 

土佐山

●土佐山の地蜜

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とんとんのお店で土佐山の地蜜を発見。

ミツバチがあつめてきた貴重な地蜜はまろやかで優しい味。

紅茶に入れて飲んでもおいしいですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●青柚子も出てきています

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とんとんのお店では、青柚子が並んでいます。

11月になると、土佐山では、黄色く色づいた柚子でいっぱいになり、

柚子の爽やかな香りが漂います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回

<秋分 次項>

蟄虫坏戸【9月28日(土)】

 

<二十四節気>

寒露【10月8日(火)】

二十四節気土佐山温泉割引

大人500円(通常800円)

小人300円(通常400円)

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