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内子の旬の食材を活かしたさっぱりとした味付けのフランス料理『nouvelle Uchiko cuisine ~ヌーベル ウチコ キュイジーヌ~』
豊かな自然が育んだ内子の食材を最もおいしい時期においしい食べ方で提供いたします。

とことんこだわった素材の数々

契約農家から届くとれたての有機野菜

旬の野菜をどうぞ。ゆったりファームの山本さんと小田の松田さん。
太陽の日差しをうけ、山のわき水を与えながら、農薬を使わず、自然のままに野菜やハーブを育てています。なので、ビタミンやミネラルも豊富。生で食べてもパリパリと美味しいです。とれたての新鮮な野菜をお届けします。

果物王国うちこ

気候温暖で災害が少なく、盆地特有の寒暖の差を利用した果樹栽培が盛んな内子町。 夏から秋、冬にかけて、様々な果物を楽しめる。7月は桃、8月はぶどう、9月は梨、10月は柿や栗、12月はイチゴなど。尾形さんは、桃や梨をつくっており、梨狩りもされています。ぶどう農家の富岡さん、イチゴ農家の石尾さんは、自然のままの栽培方法にとりくんでいる。果物はできた時が一番美味しいんですとお三方は言う。 がんこに果物を作る三人の果物で内子の旬を満喫していただきたい。

内子のぶどう農家がつくる
『内子夢ワイン』世界一小さなワイナリー

内子で長年ぶどう栽培に取りくんできた藤渕さん、山崎さんらぶどう農家が長年夢みてきたワインづくりが実現しました。こだわりは、食用のぶどうのワインづくりだ。ピオーネやベリーA、ロザリオ、山ぶどうなどから、赤・白、ロゼワインをつくる。味は、軽くて飲みやすく香りを楽しめる。また、お料理をじゃましないテイスト。ここでしか味わえないワインを是非、お試しいただきたい。

内子の酪農家がつくる『和づくりチーズ』
五十崎の醍醐チーズ工房。

内子五十崎の酪農家山田博文さんと神奈川から移住した國分茂樹さんがつくる和づくりチーズ。山田さんの夢であった生乳しぼりたてでつくるチーズづくりがイタリアのチーズづくりを夢見ていた國分さんと出会うことでお互いの夢が実現しました。オーベルジュ内子を見下ろす五十崎の山の上放牧で育まれたとびっきりの生乳をそのまま味わえるチーズ、苦手な方でも美味しくお召し上がりできます。リコッタチーズ、白カビ、モッツァレラを楽しめます。

朝どれ野菜の朝食

地元契約農家からとどけられる採れたてのお野菜を大胆に盛りつけました。 内子豚のベーコンと放し飼い地鶏のたまごをそえています。
旬の内子のフルーツの野菜ジュース3種類ご用意、キビやビワ、もち麦など地元食材をつかった自家製のパンに地元の生乳とれたての醍醐チーズをつけて食べるのがオーベルジュスタイルです。

内子豚

内子豚は、内子町大瀬という地域の標高400メートルの山の中で生産されています。空気がとても綺麗で、ここで育つ豚は山の湧水を飲んで育っている。特徴は、豚肉特有の臭みがないこと、肉が柔らかいこと、保水性が高く旨みを逃さず調理できることです。豚の健康にこだわる姿勢が本物のおいしさを生み出しています。

内子豚のハム、ソーセージ

ドイツの味をベースに内子らしさを追求。本場ドイツのローテンブルク市(内子町と姉妹都市)で3年間ハム・ソーセージづくりを学んできた山口圭一さん、ソーセージ作りは、技術と素材が基本と。豚肉は内子産、香辛料はドイツから、フレッシュハーブは内子産など素材にはこだわっている。山口さんのベーコン、ソーセージは朝食にてお召し上がりになれます。

中谷さんの有精卵

長田地区の中谷家は、ご両親と息子さんたち家族で養鶏業を営んでいる。できるかぎり自然の中で鶏にストレスがない環境づくりにこだわっている。広々と走りまわれるようにするため平飼いと呼ばれる鶏舎をかまえ、県内産の飼料に青草を混ぜた餌をあたえている。驚いたのは鶏舎に匂いがないこと、自然の土の上を鶏が走りまわるため常に土が耕され糞を分解する微生物が密集しているからだという。鶏糞は手でさわっても気にならないほど綺麗で、中谷家では自家菜園の肥料に使っているという。健康な親鶏から生まれる有精卵黄は大自然の恵みをたくさんうけ栄養満点だ。

猟師がとったジビエ

五十崎で猟のかたわら、キジを育てる崎野さん。動物が大好きという。崎野さんの前では巨大なイノシシでさえ子犬のようだ。新鮮なキジやイノシシを届けてくれている。

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